『リケジョナビ』で自分の可能性を正しく知る!『リケジョナビ』を使ってみよう! Vol.4[PR]

  取材レポート2018.03.02

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rikejonavi 『リケジョナビ』で自分の可能性を正しく知る!『リケジョナビ』を使ってみよう! Vol.4[PR] 『リケジョナビ』とは?

リケジョの採用に関心のある企業約200社(現在)への調査を元に、特定の業界や企業が新たに採用するリケジョに求めるスキルを整理。サービスを利用する学生は、大学での履修科目や専攻分野などを入力することで、スキルマッチングの度合いを把握でき、就活に役立てることができるというシステムです。

https://tc-navi.jp/rkj/

 
 
 

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『リケジョナビ』では、大学での履修履歴の作成・登録、キーワード選択を行うことで、自分の専門スキルを診断することができます(学生は誰でも無料でマイページを作成することができる)。必要情報を登録すると、自分の「各分野の専門力」がレーダーチャートで表示されます。

履修科目と成績から導き出した「基礎力」が青線で、履修科目の中で実際に勉強したキーワード入力から導き出した「専門力」が緑線で表示されます。

就職先を考える時、自分が大学や大学院で選択してきた専攻分野や履修科目から診断された専門スキルを見ることで、「自分にまだ足りていないもの」や、逆に「自分では想定していなかった強み」を発見できるのです。
 

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さまざまな業界や企業が、実際に理系社員にそれぞれどんな専門スキルを求めているのか、具体的な分野に分けて語られる機会が、これまでなかなかありませんでした。就職活動をする上で、自分が身につけた学力や知識が、どの程度その業界に求められているのか(あるいは求められていないのか)を知りたいと思っていた大学生も多いはず。それを志望分野別に表したグラフを見ることができるのも『リケジョナビ』の特長。

現在、さらに多くの業界や企業からの情報を集積していて、今後、より詳細な情報を提示していく予定。自分の基礎力と専門力から、どんな企業にマッチするのかを、事前に具体的に知る指標になるのではないかと思います。
 

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まだまだスタートしたばかりの『リケジョナビ』。そこで、実際に理系大学生・大学院生のみなさんに使ってみてもらい、その正直な感想を訊いてみました。前回の座談会では、就職活動で知りたい情報として、「どんな人がどんな部署で活躍しているのかを具体的に知りたい」という意見が多く出ました。

つまり、大学や大学院でどんな専門性を培った人が、どんな現場で活躍できているのかを知りたいということ。『リケジョナビ』こそ、そのヒントになるのではないかと思います。履修履歴や専門キーワードなどの登録は思ったよりも細く設定されていて時間もかかりましたが、「客観的に正確な結果を知りたいから」と、みんな真剣に取り組んでくれました。

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※所属・学年は、取材時点のものです。

 
 

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大学での履修科目や成績から、現在の自分のスキルがわかります。
志望分野にどんなスキルが必要かを見定めるためにも、今後ぜひ活用してみてください。
 
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協力/一般社団法人 研究産業・産業技術振興協会(JRIA)

 
 

*Rikejoマガジンvol.47(2017年9月刊行)にて掲載

 
 


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